astronaut 👩‍🚀 blog

科学と未来に個人的に感じたこと書く17歳女のブログ

どうせならAIエンジニアに

AIにいづれは創造力さえも奪われる人間として、今何をしても特に変わらない気がして来た(無気力感w)

 

最も危惧してるというか、単純に嫌なのは、電脳化や人工知能の脳への移植。

 

人生は、自分にしか出来ないことを探して生きることが楽しいのでは😑😑それを楽しむ生き物だと思う。(人生経験ないので漠然としてるw)皆が皆同じ能力になっても、生きてて楽しいのだろうか…🤔

 

あれだ、多様化がなくなっていくのが悲しい。人生っていう概念もなくなるのも悲しい。不老不死の概念の良さがいまいち分からん😑

限界があるから今を生きて、それで楽しいって感じるのが元来の人間だと勝手に思ってマス。

 

 

学ぶことは人生の喜び。もし知識が脳にアップロードなんかされたら、まぁそれはそれで世界は広がるけど、学んでいくプロセスの楽しさは無くなると考えると、それは、つらいなぁ。

 

未来の人間は努力することの楽しさを知ることは出来ないのかもしれないなぁ🤔

 

未来にも努力、実現みたいな過程はあるんだろうか。

 

娯楽中心の人生てどんな感じなんだろう。

まあこんな悲観的な感想ばっかですけど、

それなりに楽しみっちゃ楽しみでもあります。

 

電脳化の未来予測

『また、人間と機械の融合は足や腕といった外部のパーツだけではなく、内部の脳と機械の融合も進むと言われています。

Googleの人工知能の世界的権威である、レイカー・ツワイル博士は番組内で、「2045年には人間の頭の中には、コンピューターが搭載され、ネットワークにつながり、思考力は10億倍になっている」という主旨の発言をしています。

もし、このようなことが倫理的にも技術的にも可能となれば、恐らく、知識や計算能力を問うようなテストは意味がなくなり、どんな外国語であれ同時通訳が可能な未来が来ると思います。

頭の中にコンピューターを入れるというのは、今後もコンピューターが小型化と性能アップが進むと考えれば、全然可能な話でしょう。

まさにアニメの『攻殻機動隊』が実現している電脳化が実現するかもしれません。

電脳化していれば、意識と直接インターネットが繋がるだけではなく、電脳化しているもの同士であれば、言葉のやりとりなしに意思疎通ができたり、記憶を正確に保存できるかもしれません。』

未来予測|人工知能がもたらす2045年の未来

 

電脳化の話、コストとかの問題もあるだろうし脳を改ざんとかされやすくなるそうだから、やっぱり作る側が勝つ時代になるのかな。

 

 

ここまで来ると、どの職とか方向性目指したって結局AIが将来的に立ちはだかるかと思うので、もういっそのこと人工知能作る側に回るために勉強しようかなwとか思うけどこれって安易な考え方だろうな〜

 

技術革新は止められないだろうし、人工知能作るのは、それはそれで今生きているから出来ることかも。

 

未来に向けて頑張ろう。